若さというイデオロギーを鍋にぶちこんであーやってこーやってえいや!!!

みなさん  始めまして。

藤田研究室4天王最後の一人・能冨です。

さて、研究室が開設してはや2カ月が経とうとしております。

どことなくよそよそしかった我々4人も、2か月もの期間をひとつ屋根の下で共同生活しようものなら当然のごとく打ちとけ合えるわけであります。

さて、卒論も中間発表が近いということで、皆、尻に火がついたように焦りに焦っております。

この感情こそ焦燥そのもの。ああ、生きるって素晴らしい。

ミスター大塚。見ての通りのただの変質者です。

浄ちゃん。見ての通り、ひとりPCに向かって自問自答を繰り返す変質者です。

ミスター河野。唯一の常識人かと思いきや、変質者です。

『じゃあ全員変質者だろうが!』

とのことですが、その通り以外の何物でもありません。

男は皆、変質者くらいでちょうどよいというものです。

ゼミ風景でございます。

藤田研自慢のプロジェクターを駆使してこの無駄に広い研究室でのびのびせかせかとゼミを行っております。

いささか女っ気に欠ける研究室であります。

来年藤田研を希望する女性は研究生一同、全身全霊・乾坤一擲の心構えで歓迎する所存です。

これですか?お答えしましょう。

これぞ我が九州大学芸術工学部の誇る”格闘技研究会”の練習風景であります。

ちなみに左のパンツ一丁の変態が私です。

メンバー全員で多次元ホールにリングを打ち立ててプロレスをやるという、なんとも酔狂な団体です。

これは第一試合ナウシカ・巨神兵VS武田真剣・馬の図です。

ちなみにあの気持ち悪い化け物が私です。

コスチュームは彼女ら有能なマネージャーが作ってくれます。

先日6・3に開催された格闘技研究会年に一度の大カニバリズム祭り・FIGHTING EXPRESS 2011の画像です。

研究・授業・就職活動そっちのけで全身全霊でプロレスに情熱と若さをつぎ込むこの若さ。

素晴らしい。

興味のある方はユーストでまだ配信されてると思いますので、ご賞味あれ。

そんなこんなで、楽しくやっております。

では。